昨日の夜はランニングしたのですが、肌が凍り付くかのような寒さでびっくりしました。
しかし、軍手をはめて走ったので手の方は平気なので走ることには問題ありません。
もし軍手をしていなかったから手の冷たさが気になって普通に走ることは難しかったと思います。
まだまだ走れるので初雪が降るまで頑張ることにします。
帰宅したら入浴し、それから夕食です。
父はもう済ませており、母はまだ調子が悪いとのことでとらないとのことで私は1人で食べました。
この日はカレーライスでまだ福神漬けとらっきょの封が切られていなかったのでそれを出してカレーライスに乗せます。
あと父がとってきたのであろうなめこを茹でて醤油で味付けしたものがあり、それがとても美味しくてなりませんでした。
私はまた都会に住みたい気持ちがあるのですが、こういう取り立てのなめこや山菜などをすぐにさっと調理して食べられる環境という素晴らしさがこの田舎にあることにしみじみ感動させられました。