Month: 6月 2018

トンボの住みやすい環境を保ち守るのが私たちの役目

小さい頃、雨が降る直前や雨が止んだ後、田んぼやあぜ道に沢山のトンボが飛んでいました。
夏はオニヤンマやシオカラトンボ、秋にはアキアカネやミヤマアカネなど、日本では200種類近くのトンボが生息しています。
稲の先や水溜りで羽を休めている姿を、1度は見かけたことがあると思います。
トンボはセミのように鳴く事もない為、不快な思いはせず、見ていると気持ちが和みます。

トンボは前にしか進まないことから「勝ち虫」と呼ばれ、戦国時代には兜や鎧など武具の装飾に用いられました。
後ろへ下がることはないので、武士には縁起物として喜ばれたそうです。

日本中の至るところで見られたアキアカネは、20年ほど前から急激に減少しています。
トンボ復活に向けて、耕作されなくなった田んぼを借り、トンボの為に田んぼ生き物公園を整備している地域もあるそうです。

トンボは優雅に宙を舞っている姿も良いですが、羽を休めている姿に風情を感じます。
トンボの住みやすい環境が戻って来ると良いですね。

連休を散々楽しんだんだからしっかり仕事をしろ

ゴールデンウィークが終わると必ずテレビで放送される街頭インタビュー。
おじさんたちは割と余裕の様子だけど若い会社員はだるそうに出社をしているようです。
ちょっと私は心が狭いのでこのようなインタビューを見ているとイライラしてしまったりするのですよ。
あなたたち、今まで散々遊んで来たんだから仕事はして当たり前でしょ。
あなたが楽しかった連休期間に頑張って働いていた人達なんてまとまった休みだってもらうことが出来ない可哀想な人たちなのです。
また仕事が始まるのが嫌だなーなんて言っていないでしゃきっと働けよと思います。
私は連休中ずっと仕事をしていた人に対しては頭が上がらないです。
現在在宅ワークをしている私がうえから目線で言うのも申し訳ないのですが、私なんかゴールデンウィークはどこにも出かけませんでしたからね。
ほとんど憂鬱な気分で過ごしていました。
以前はサービス業だったので連休はかなり忙しくてヘトヘトでした。
私の友達のサービス業の人も祝日が全部消えて欲しいと言っていました。http://www.sandlerltd.co/kireimo-waki.html

なぜ今まで気づかなかったのか?可愛い子発見で

今まで気づかなかったのですが、最近、勤務先でかわいい女の子を見つけました。

結果を最初に発表しますと、なんと彼女の連絡先を交換することができました。

ですが、連絡先を交換するまでは、かなりの攻防がありました。

具体的には、まずは自分の名前を覚えてもらうことです。
部署が違いますので、恐らく相手の方も、僕のことは分からないだろうと思っていました。
まあ、やはり知らなかったのですがね(笑)

僕の名前は、なかなか難しい名前なので、一度印象付けると、簡単には忘れない名前です。なので、名前を覚えてもらうまでには、そんなに時間はかかりませんでした。

挨拶から始まり、少しずつプライベートなことも話ようになりました。

そこから連絡先の交換をするわけですが、世代の差もあり、私はLINEをしていないので、「連絡先=LINEのID」という固定観念を忘れ、携帯電話の番号を手にすることができました。

これから連絡を取り合うわけですが、とても楽しみです。