本当に、大学改革があるのであれば、大学も入った大学似通うのではなく、最終2年間とかいうように、それ以外は、親元に近いところで、日本全国の国立大学の勉強を、同じ学部であれば、学ばせてほしいのです。その方が、地方お越しになると思います。最初の1年は、都会に出ても、やはり、地元のほうが親も生活費の面で安心です。トラブルにも巻き込まれないで済みます。何よりも、地元愛が生まれるでしょう。社会人であれば、いいのですが、学生の場合は、同じ国立大学なのだから、そのあたりの融通を付けて、経済的にも規模しい親を支援してほしいです。これだけで、奨学金ももらわないで済むのです。生活費は馬鹿にはなりませんから。住居費がまずいらなくなります。たとえ、遠くても家ならば、車がありますから、通うこともできるのです。親を支援してくださるのであれば、まず、ここではないでしょうか。奨学金を増やさなくても、助かる唯一の方法だと思います。